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フラッシュ!宝塚#41

タイトルの表記、ちょっと違うようですが、いいんです。

レポーターは花ちゃん、とうこさん、おっちょん……
雪組の「忠臣蔵」の新人公演が紹介されたのですが。

藤京子さんのコメントに大笑い!

主演のたーたん(香寿)を評して、

たーたんの包容力の大きさってなんなんでしょう!
たーたんの新人公演はいつも渋いですねっ

だって。

うん、たーたんに軽やかさとか、スマートさってないからね
(最大級の誉め言葉ですよ。私は元たーたんファン)
あんな重厚な大人の男役……これから先、出現するのかしら?

今日は録画しそびれたけれど、録りですよ、ずぇったい。

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コメント

「忠臣蔵」

懐かしいですね~。
大好きだったかりんちょ様の

「もはや思い残すことはござらん。」

に涙しておりました。

友人は殺人軍団みたいで怖かったと言っておりましたが
それほど迫力のある、息のそろった討ち入りシーンでした。

そおかー。
新人公演たーたんだったんですね。
そういえば「メイキングオブ忠臣蔵」みたいなテレビ番組があって
ゆきちゃん、とどちゃん、みゆ、たーたんが
時期二番手を争ってるみたいな内容で
たーたんに焦点が当てられてるとかいって
一部ファンの間で物議をかもしだしていたのを
思い出しました。

たーたん、若い頃から老け役が似合って(ほめてるんです)

ある意味あの頃の雪組若手はみんな渋かった。
私はなんとなくユキちゃんが好きでした。

まあ、あの頃はかりんちょさんのために生きてました。

今はちか姫の為ですが(言うまでもないか)

なんだか、疲れて支離滅裂です。

埼玉公演の感想もお待ちしております(はあと)

投稿: ロミママ | 2007年10月 6日 (土) 01時51分

ロミママさん
市川にも行けるようにと休みをとった本日、なぜ家事をしているのかと問いかけながら、
「ちらかっているからさ」と自分で答えながら家にいる私です。

組の数は限られていて、トップになるかたはほんの数人。
乙女の園宝塚でもそれはそれは大変な切磋琢磨があるのですよね。
昔はどの組も層が厚かった、と思ってしまうのは懐古趣味も過ぎるでしょうか。

投稿: 藤娘 | 2007年10月 7日 (日) 14時19分

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