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2007年12月

忘年会と……

職場の忘年会でした。

いつもいく、元パティシエのマスターが切り盛りするお好み焼き屋さん。

ありました、ありました 「本日のオススメ」

お魚(名前忘れちゃいました)のカルパッチョ、生牡蠣(レモンとポン酢お好きな味で)、まかないのポテトグラタン、オムソバ飯(そばめしの上に半熟のオムレツをのっけてマスターが切り開く)、ドルチェはいちごタルト(フランス風に名前がついてました)

堪能しました。

生牡蠣大好きのわたくし、数年ぶりにおいしい生牡蠣をレモンでテュルッといただいて至福!

勿論、おいしいもんじゃやお好み焼きも食べ、生ビールも。

……実は。
昼間も別件でおいしいランチをいただいてきました。
お店に入った途端に「コートをお預かりします」って預かってくれるレストラン。
夫と入ったこと、ないかも(笑)
そんなこともあろうかと、ないセンス絞ってちゃんとした格好していきましたから大丈夫。
ジーンズで出かけることが多い私ですが、とっても久しぶりにスカートはいて出かけた銀座でした。
色んな物産館巡りもして気になる食べ物も買ってしまったし、年末年始に作るケーキに必要なチョコも買ってきたし。

さて、あと約2日で帳尻を合わせて新年を迎えなきゃ、です!

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フランス菓子教室・8の復習

Img_02312 復習、といいますか。

クリスマスなので、習ったビュッシュを作ってみました。

キャラメルのビュッシュです。

まず。生地の両面に打たなければならないシロップを、片面にしかぬりませんでした。
シロップにも、中のムースにも必要なバーズキャラメルを、最初失敗して作り直しました。
中のムースに入れる生クリームをたてすぎました。たてていない生クリームをいれてなんとかしのぎました。
フィニション(仕上げ)に使う生クリームも、気を付けていたのにあっというまにたてすぎました。かたくて、絞り出すのが大変でした。末っ子に沢山笑われました(涙)。

まだまだでした。
今回はへこみました。
でも味はまぁまぁです。
おいしかったです。

食べるにあたり、3人の子供たちがそれぞれに飾り付けるものを選びました。
どっちが主役? 勿論かざり!
みたいな感じですが、笑えたのでのせておきます。
メリークリスマスという英文のチョコプレートが息子。
おうちが長女。
サンタとツリーのドラジェみたいのが末っ子です(食べていたけれど、おいしかったのかな?)

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久々の歯医者さん

前回歯科に通っていたときにブログの記事にしたはず……
と思って探してみたらありました
2006年1月ですから、約2年ぶりといった感じですね。
……そう、定期検診を3ヶ月ごとにするとかなんとか決心したくせに、行かなかったのです。

小学生が通っているところは、先生も助手の方々も優しく説明も丁寧です。設備も整っています。CCDカメラみたいな、口の中を写せる小型カメラが診察台それぞれにあって、必要に応じて写して状況を説明してくれます。
でもちょっと腕前に疑問を持ってしまったので、変えてみたのが前回。

息子と通い始めたのが前回記事にした歯科医。
新しく開業したところで、でも先生になんでも質問できる! という感じにならず、迷っていました。

私の住む市内で働き始めた母が、なかなかいい歯医者があるというので紹介してもらい(16年くらい、私は同じ市に住み続けているんですけれどね~)、本日行ってきました。

口全体のレントゲンを撮ってもらい、診察もしてもらいましたが、特に虫歯はなし。
歯石をとってもらいました。
次回は歯周病予防のための歯磨きの仕方を教わりに行きます。

虫歯はないという言葉に、嬉しくなってしまいました。
安心して年をこせます。

……なんと。
歯科衛生士さんが、小学校で同じ役員をやっている方でした。
私は覚えていませんでしたが、「ご一緒ですよね」と。
そんなひとに大口あけて歯石をとってもらうのはちょっと恥ずかしいかも。
一瞬思いましたが、なんの抵抗もなく診察をおえて帰宅しました。

考えてみれば、
かかりつけの内科の医師は息子の同級生のお父さんですし(保護者同士としてのおつきあいは奥さんとしかありませんが)、
この夏には背中を痛めて、同じマンションに住むご夫婦がやっている整骨院に行って旦那様である院長に背中をマッサージしてもらい鍼までうってもらったし、
知り合いだから恥ずかしいなんて言っていると医者に行けなくなってしまいそうです。

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お食事会

グループホームに入所されているお年寄りの散歩に付きそうボランティアを始めて、数か月がたちました。
夏前に始めて、8月は暑いからとお休みしていて9月に再開し……
仲間は私をいれて3人。
PTAで一緒だった人と、シュガークラフト教室で知り合った20代の美女と、私。
「はじめまして」から始まったつきあいですが、私にしては最高の人選をした模様。

ボランティア自体は月に3~4回実施するかしないか、といった感じです。
3人揃うのはまれで、2人揃ったら実施。
でも「無理のない範囲で」という申し合わせが双方(ボランティアをするほうも受け入れる方も)で交わしてあるので、いいのです。

で、やっと3人そろってゆっくりランチしたのが2週間ほど前。
昨日は、やはりランチでしたが奮発してご馳走を食べてきました。
ミクシーのマイミクさんのお店に予約をいれて貸し切り状態!
生春巻き、上海がに、フォー、たーくさんある中から自由に選べる飲み物に美味しいデザート、そしてベトナムのジャスミンティーまでサービスしていただき、紅茶のお土産まで。
女3人、色んなことをお喋りしながら、お料理に舌鼓を打ちながら、極上のひとときでした。

帰りたくないね~、
また来ようね!

と帰ってきました。

お喋りに花を咲かす、いっしょにご飯を食べる、
ってとってもいいですよね。
ひょんな思いつきからできた仲間ですが、ボランティア活動に関わらず、おつきあいが長く続くといいなぁと思っています。

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寒くなると

Img_02102 むさ苦しい足がうつっておりますが。

寒くなってくると、凶暴な猫も時々は人肌でぬくもりたいようです(あれ?「ぬくまる」「ぬくもる」?)。

息子の膝の中でこのように丸まっていることが断然多いですが、夜寝る時は私の布団の中ですね。

羽毛布団は好きなくせに、敷き布団の上を歩くのは好きではないらしく、私の肩口から胸、お腹の上をのしんのしんと歩いて足元で丸まるのはいい加減やめてほしいですが。

でも一緒に眠れるのは寒いほんの一時期だけなので、まんざらでもありません。

あとは、革張りのリビングテーブル用の椅子に座っていることも多くなりました。

そこで爪をたてて脱兎のごとく走り去るのがいつものことなので、座面はどれもこれも爪でえぐられて白いキズがいっぱいです。

でもこんなふうに見つめられちゃうと、弱いんですが。

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フランス菓子教室・8

Img_02212 ベーシッククラスのメニュー

キャラメルのビッシュ  です。

ここでいう「キャラメル」とは、「バーズキャラメル」といって、砂糖を加えた生クリームで作ったものでお教室ではお馴染み。
表面にもそのキャラメルを線状にふりかけてあります。
(下手なので繊細な線にならずへこみましたが)

赤い洋服のきこりさん(サンタふう?)……こびとさん?は撮影時だけの特別ゲストです。
おいしくいただきました。

この日、私は先生からジェノワーズを作るための四角いキャドルまで買ってしまい、ビッシュを作るのになんら支障がなくなってしまいました。
……そう、道具は全てそろったというわけです。

今年のクリスマスこそ、手作りケーキ、かもしれません。

去年は買いました。ハハハ。

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手荒れの季節

空気も水も冷たくなってきて、手荒れの季節ですね。

気を付けないと……と自分のことにかまけていたら。

小学生の娘の手が大変なことになっていました(大げさです)。

荒れているのは勿論、全体的に赤く、ところどころとっても赤くて、「かゆい」……!

しもやけ?

学校で担当している掃除場所が廊下なので、毎日雑巾がけだとか。

オーガニックのホホバオイルをぬりこみ、さらにハンドクリームもぬって3日目ですが。

なんとなく、赤みがぬけてきました。

今日はかゆみも感じないとか。

夜寝る前と、朝学校に行くときに塗るんだよ、と申し渡しました。

ほっぺもかさかさにわれてくる娘なので、顔にもオイルです。

それに比べて中学生の長女はまっちろい、きれいな手です。

雑巾がけ?なんのこと? 習字だって墨が手につかないように頑張ってるモン、とこれはこれで爪がやや長めだしゆゆしきヤツです。

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仮面ライダー電王

今更。

本当に今更なのですが。

「仮面ライダー電王」にはまっています。

……確か、初回は眠い目をこすりながら見ました。
電車の中にバイクがあって、仮面ライダー?がまたがっていたような。
でも日曜の朝は眠いです。
月曜も火曜も水曜もずっとずっと眠いですが。
仕事がなくて学校も休みなら、起きる時間ではありません。

「録画して見るんだよ」

と教えられた過去もありますが(笑)、録画した安心感からなかなか見る時間を作れない自分を知っているので、諦めていました。

が。
色々なきっかけがありまして、
遅ればせながら、このごろは続けてみています。
4~5話は続けて見ています(汗)。

きっと、真面目に見ているわが子達の半分も、話の奥深さとかを理解していないとは思っています。
ストーリーもややこしくて、よくわかっていないです。

でも面白いです。

このところ続けて、オープニングの歌が違います。
聞いていて楽しいです。
ちびっ子たちは、ちゃんと理解しているんでしょうか?

声優さんの使い方とか、「お姉さん」の扱いだとか、友情だとか……
すっごく「今」という時代にあっている
今、この時代が作り上げた内容
そんな気がします。

でも私はそういう理論付けは不得意なので。

とにかく面白いです。
なんで最初からちゃんと見なかったんだろう。
激しく後悔です。

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フランス菓子教室・7

Img_02142 マスタークラスのレッスンに行ってきました。

ビュッシュ・フランボワーズ です。

フランボワーズのムースのブッシュ・ド・ノエルですね。

ムースにはフランボワーズのピュレとリキュールが入っています。
ムースといえば、先日ホームメイド協会の単発レッスンでも作ってきましたが。
あの時はゼラチンをいきなり熱湯に振り入れて溶かすので大変でした。
ダマになったのを一生懸命ホイッパーでつぶすのですが、完全には溶けないまま作業を進めていましたから。

でもフランス菓子教室ではそんなことをしたことはありません。
いつもゼラチンはあらかじめ水でふやかしてあります(先生が用意してくださっているのです。楽です~)。
ダマになることもありませんし、なぜそうしないのか不思議なくらいです。

ムースの外側には、「ビスキュイ・オザマンド」があります。
(作り方としては、ビスキュイをとよ型に敷いて、そこへムースを流し込むわけですが)
このビスキュイは一見普通のスポンジ生地ですが、ローマジパンを混ぜ込んであるので多少ぼそぼそ感が強いかも知れません。
うちの子供たちですら、「失敗した?」みたいな色合いをにじませながら食感が違う、と言ってきました。
そのビスキュイにも、フランボワーズピュレとリキュールが入ったポンシュ(シロップです)を両面にうってあります。

1番外側の白いクリームは「フィニション」といいます。
生クリームにホワイトチョコレートが入っていて、一筋縄ではないおいしさです。
子供たちも「生クリームがおいしい」というので「ただの生クリームじゃないよ」と得意げに語ってきました。

去年の12月もマスター、ベーシッククラスともにビッシュを習いましたが、復習しないままです。
で、今日は先生が予備を持っていらしたのでとよ型を購入しました。
大方の材料が揃うという北千住のお店の場所も再確認しましたし、頑張って作らないと。
1人で作ってみないと、疑問点が現れてこないので。

余談ですが。
ホームメイド協会のレッスンで驚いたのは、ゼラチンのこともありますが、ボウルでした。
ボウルの大きさと、作っているものの分量が合っていないのです。
私でさえ「明らかにボウルが大きすぎる」と感じるものを使いまして。
器具が揃っていないのかしら? やりにくいなぁ、
……なーんて、フランス菓子教室で度々「容器の大きさに気を遣うように」といわれていたことを、こういうことなのね、と実感したような気になりました。

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○ンクスの対応

誰が読むかという私のブログですが、一応書いておきます。

○ンクスから返答がきました。

私からのメールを受けて、すぐに店舗に電話をし、該当店員と店長の面談をしたそうです。
で、本部による店舗巡回も増やしていきこのようなことのないように務めます、と。

あの態度の悪い店員、驚いたでしょうね~。
オバサンだと思って甘く見て、本部に言いつけられちゃうなんて考えもしなかったでしょうから。

……
はい、正直「ザマーミロ」と思っております。
私が思っているほど本人は驚いても反省もしてないかもしれませんが。
でも私の溜飲は一応下がったのでよしとします。
イマドキノワカモノはなかなか教育するのは難しいと思いますけれど。

でも今日、またもやコピーの必要に迫られていて、でも目の前にあった○ンクスはスルーさせていただきましたよ。

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それは○ンクス

先週末、上野に出かけていました。

急遽コピーをとることになり、○ンクス上野広小路店に入りました。

領収書が必要だったので、入店してすぐ、近くにいた女性店員さんに「コピーしたあとで金額を自己申告すればいいんですか?」と質問して、そうですという答えをもらい、コピー機へ。

30数枚のコピー。
10数枚まで進んだところで、用紙切れとなりとまってしまいました。
私がレジの所へ行って声をかけようと息を吸い込んだのと(笑)、そのレジへ商品を持ったお客さんがやってくるのとほぼ同時でしたが。

昼下がりの店内、遠慮していたらいつまでも声はかけられないと思って、レジにいる男性店員に声をかけました。

私:コピー機が用紙切れになったのでお願いします。
店員:申し訳ありません!!(すごい大声)
    今コピー機調子悪いんです!
私:いえ、用紙切れになっただけなので、足してください。
店員:今コピー機の調子悪いんですよっ!!
     (すごい大声。私は1メートル離れているかどうか、という所にいるのに)

レジ作業をしながら、その店員はすごい大きな声で応対してきました。
「はっきり聞こえる声」なんて、とびこえてます。必要以上に大きな声。まるで面倒くさい客を追っ払いたいかのような。
私がひるまず、10数枚コピーできているのだからとにかく用紙を補充してください、と言いつのると、レジも丁度終わったその店員は「わかりました」と出てきました。

用紙を補充すると、コピー機はなんら問題なく動きました。
そもそも、コピー機の所に使用不可を知らせる張り紙もなかったし、私は入店直後に違う店員にコピーを使うことを言っていますが何も言われませんでした。
男性店員が怒鳴るような大声で私に言っている間も、ほかの店員は誰1人動かず。

あんまり腹が立ったので、ホームページを見つけて、意見をうけつけているところにメールをしたのが金曜の夜。
でも今現在返答なし。

そういえば、近所の○ンクスでも。
「全国の○ンクスで予約受付中」というので息子がCDの予約に行ったときも、受け付けていません、みたいなことを言われて、ネットで見た、と主張してやっと受け付けてもらえたという経緯が。

だめかもね~。
少なくとも、私は積極的には使わないかも。
勿論、おばちゃんなのであっちこっちの友達に言いふらしてますよ。

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フランス菓子教室・5の復習

Img_01922 クレオルを習ったとき、中に挟むクリームと外側の生地も持ち帰ってきたので、悪くならないうちに、とぎりぎりになってしまいましたが家で作ってみました。

が。

1週間たたない内だというのに、生地ののばし方が記憶からなくなっていました。
パート・シュクレ というこの外側になる生地は、パイ生地のようなものです。
見た目クッキーですが、パイ生地と同じように冷えた台の上で薄くのばすのです。
先生宅でのレッスンでは先生所有の大理石の台がありまして、それをちゃんと冷蔵庫で冷やしてありました。
が、私は持っていません。木製の台さえ、まな板くらいしかありません。
部屋の暖房を切り、リビングのテーブルをきれいにして、打ち粉をしながら作業をしましたが、あっという間に生地は柔らかくのびてしまい、途中でなんどか冷蔵庫で休ませながらの作業となりました。

パイ生地というと大抵は丸く伸ばしますよね。
が、今回は四角く伸ばします。そして直径6.5センチの丸形で抜いていくのですが。
その四角く伸ばす作業手順があやふやになっていたのでした。

最初は台の上で、直接麺棒を転がして伸ばします。
途中から、ラップを両面にあててラップ越しに麺棒でのばします。
これは麺棒に生地が着きやすくなってくるので作業しやすくするため?なのと、上下を返しながら両面をのばしていくためだと思うのですが、
生地を前後、上下をひっくり返しながら長方形に伸ばしていくのに、
毎回打ち粉を振るのはふりすぎだとは思いつつ、結構生地がくっついてくるのに難儀し、
打ち粉を振るタイミング、裏表をひっくり返す順番、などなどがごっちゃになってハテナの嵐。
でもこのままでは材料が悪くなる! というぎりぎりの日でしたので、とにかく作業!
なんとか生地をのばして9個分、18枚の丸形をなんとか抜くことができました。

ドリュール(塗り卵)をいっぱい作ってしまったので、クレオルかシュークリームを近々作らないと……と思っています。

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フランス菓子教室・6

Img_01872 11月28日、お菓子教室の日でした。

プリン2種。

手前の白っぽいのが「なめらかプリン」
奥のものが「かぼちゃのプリン」

なめらかプリンは、まさしくなめらか。とろり。
蒸し焼きした直後はココットを揺らすとフルフルとゆれます。冷蔵庫でしっかり冷やしてからいただくととっても美味です。

かぼちゃのプリンは、裏ごしたかぼちゃが入ります。
しっかり裏ごしても、ポテトマッシャーでつぶしてもよいとか。
最後にラム酒、シナモンも加えます。

不思議だったのはカラメル。
まずカラメルを作り、ココットにいれます。
すぐにカラメルは冷えてココットをななめにしてもびくともしなくなるのですが、プリンができあがって食べる時には水のようになめらかになっているのです。
……たまには固まっていることもあるようですが。

家族の評価は、「おいしい」でしたが。
かぼちゃのプリンに入っているカラメルが苦い。なくてもいいんじゃない?
と次女に言われました。
同じカラメル入れているよと教えると、びっくりしていました。
ん~、おこちゃまだからカラメルのほろ苦さが好きではないのかもしれません。

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